とんとこ

私の胸の内

母とドラマと叶わなかった仲野太賀と

初盆すぎて、少し前に進む。母が観ること叶わなかった2026年という世界を待つ娘。
祖母の詩

【孫のあとがき】髪を結う

私はただ無造作に髪を束ねることしかできない。祖母のようにはいかない。
介護日誌

父、ある時マサトシさんの身の上を案ずる

父の脳みそ、チカラ無限大である。
祖母の詩

【孫のあとがき】矢車草

祝ってやれなかった心残りを消し去る認知症なら、それはウェルカムということで。
祖母の詩

【孫のあとがき】菜の花

この世に生まれてすぐ、祖母の元から旅立った叔父まさる。まさるちゃん、おかあさんとねえちゃんと今楽しいでしょう?少しだけうらやましいよ。
介護日誌

父、ある日ヒバリを語る

父がいろんなことを探して話しかけてくるようになった。年を取るとともに、お互い共通する話題なんてなかろうとしか思っていなかった娘。母亡き後でも、我が家には言葉が飛び散らかっている。
祖母の詩

【孫のあとがき】朝鮮のおじいさんへ

祖母の詩【朝鮮のおじいさんへ】の孫のあとがき少しだけ。
私の胸の内

ヒバリのこと

少しずつ変わる人生。残したい気持ちも背けたい現実も、みんな文字に起こして残しておくことにした。父は元気。まだ元気でいてほしい。
とんとこさんちの衣食住

ふたり暮らしとKOUBOのパンと

いまだかつてないパンの数が我が家に登場。ペコペコのお腹を満たすためと備蓄のため。パンが嗜好品でなく必需品に変わるなんて思ってもみなかった。ロングライフパンって大事。
祖母の詩

【孫のあとがき】赤とんぼ

母の初盆。あなたは私の元へ戻ってきてくれるかなあ・・