私の胸の内 次女、少しずつ毒吐くことを決める 嫌の介護には多少付きもの的な「確執」。私の姉に対する嫌悪感は幼少期からで介護のやり方以前の問題。いびつで根深いひとり勝手な確執である。 2025.10.27 私の胸の内
介護日誌 祖父の「一回だけ介助」のハナシ このところ「ああそういえばそうだった」が多くなりだした。フラッシュバックではない。ああそういえばそうだったとふふふと思い出しては心地よくなる何かである。 2025.10.15 介護日誌